グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ



カテゴリタイトル
ホーム  > 事業内容  > 公社の医療  > 小児医療

小児医療

子供の病気は成人に比べ急変しやすいなどの特徴があるため、昼夜を問わず安定的な医療提供体制が必要となります。公社病院では、都立病院や地域医療機関との連携体制を確保しながら、小児医療の充実を図っています。特に多摩北部医療センターでは、都立清瀬小児病院移転後の北多摩北部医療圏における小児医療の中核病院として新生児の重症患者受入や、圏域の小児2次救急医療を実施、都立小児総合医療センターと連携するなど、様々な診療活動を展開しています。


また、東部地域病院、多摩南部地域病院、荏原病院、豊島病院においても小児での「休日・全夜間診療事業」への参画等、小児医療体制の充実を図っています。


対象の公社病院