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5.薬剤に関する指標

服薬指導件数(入院・外来)

平成28年度平成29年度平成30年度
入院87,80790,58384,741
外来34,19333,61033,126

患者さんへの薬物療法の効果や副作用などの説明・アドバイスを通じて、患者さんの薬物療法への理解を深めるとともに、より安全で効果的な薬物療法を受けられるよう薬剤師が活動した件数です。
入院入院服薬指導業務指導件数
外来外来服薬指導業務指導件数

ジェネリック使用率

平成28年度平成29年度平成30年度
使用率87.689.390.9

入院医療で使用される全薬剤のうち、ジェネリック(後発医薬品)が占める割合です。ジェネリックは開発コストが大幅に削減されているため、先発医薬品に比べると安価になるなどの特徴があります。
分子後発医薬品の数量
分母「後発医薬品のある先発医薬品の数量」+「後発医薬品の数量」
※数量とは、薬価基準告示上の規格単位ごとに数えた数量をいう。

薬剤師による抗がん剤等のミキシング数(処方箋枚数)

平成28年度平成29年度平成30年度
入院8,7808,1117,723
外来5,8925,9187,623

薬剤師が安全キャビネットなどを使用して、抗がん剤のミキシングを行った処方箋枚数です。
※ミキシングとは、薬剤(抗がん剤など)を患者の体重や疾病、病態に合わせて混合し、調製すること。