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カテゴリタイトル

1.病院全体の指標

延入院・外来患者数

平成28年度平成29年度平成30年度
延入院患者数568,367577,219563,900
延外来患者数834,265836,523825,523

1年間の延べ入院患者及び1年間の延べ外来患者の数です。
延べ入院患者数退院患者数+当日末在院患者数
延べ外来患者数初診患者数+再診患者数

平均在院日数

平成28年度平成29年度平成30年度
平均在院日数10.010.29.9

1人の患者さんが平均何日間入院しているのかを示す指標です。
地域の医療機関と連携などによって、短期間で退院できるよう努めています。
分子延在院患者数
分母(新入院患者数+退院患者数)÷2
※亜急性期病床、地域包括ケア病棟を除く

病床利用率(運用病床)

平成28年度平成29年度平成30年度
病床利用率75.376.574.7

病床利用率とは運用している入院ベッド数のうち、入院患者さんがどのくらい入院しているかを示す指標です。病床利用率が高いことは、可能な限り多くの入院患者さんを効率的に診ていることを表しています。
分子延入院患者数
分母延運用病床数

剖検率

平成28年度平成29年度平成30年度
剖検率4.14.74.7

死亡された患者さんの中で病理解剖がなされた割合です。病理解剖は死亡の原因や治療の効果を確かめ、今後の医療に役立てていく意義があります。
分子年間剖検数
分母年間患者死亡数

CPC実施件数

平成28年度平成29年度平成30年度
CPC実施件数313028

医療の質向上を図るために行っている、勉強会の1つであるCPC(臨床病理検討会)を開催した件数です。

※CPCとは…Clinico-pathological conference(臨床病理検討会)

クリニカルパス実施件数

平成28年度平成29年度平成30年度
実施状況56.358.661.2

入院から退院までの治療や処置、検査、看護などのスケジュールを時系列に示したクリニカルパスを用いて、わかりやすく均質で無駄のない医療の提供に努めています。
分子
パス適用件数
分母新入院患者数

内視鏡検査件数、主な処置件数

平成28年度平成29年度平成30年度
内視鏡件数29,52030,24033,950

内視鏡検査と治療の総件数です。検査は、①食道、胃などの上部、②膵臓・胆管、③気管支、④大腸などの下部が含まれます。